8/1

 

 11:00 福岡空港集合

 13:15 福岡空港出発

 13:50(14:50) 上海空港
 一歩も外に出ることなく、空港で飛行機を待つこと10時間。    
 この間に恒例のしおり&劇団漫画を配布・・・・。ネタになってる人は結構痛い!
 その後空港内を散策。
 疲れて睡眠。起きてトイレ。睡眠を繰り返す。

 23:55(24:55) 上海空港出発
 
カッコ()内は日本時間。
 時差は一時間。

(上海空港)

 福岡→上海→フランクフルト
 →ベルギー

 8/2  

 5:05(12:05) ドイツのフランクフルト空港到着   
 
カッコ()内は日本時間。
 時差は7時間。 

 空港をでたら朝日が!日本は今お昼です。
 微妙に時差を感じる劇団員たち。時計を現地時間に合わせる。
 6:30(13:30) ベルギー行きのバス(貸切)に乗る。
  
 途中でトイレ休憩。
 バスを降りてビックリ。
 寒い!寒い!寒い!なんと、ベルギーは寒い!!
 一年で一番暑い8月のハズなのに・・・半袖じゃ耐えられない!!

 11:30(18:30) ホテル(ALFA HOTEL)に到着。
 福岡空港を出てから29時間15分。

 ホテルを見た女の子たちは口々に「カワイイー」と言っていた。
 部屋の鍵もカントリー風で女の子達は大喜び。
 
 13:00 ホテルで昼食。
 バターが日本の味とかなり違う!美味しい!!
 甘くて濃いバターは大人気!確実に太ります!
 昼食のメニューはサーモンのワインソース・ブレッド・バター・そしてアイスです。

 洋食好きの池田が「何か不都合でも?」と言いたくなるような仏頂面をしていた
 ので、どうしたのかと聞いてみると  一言
 「うまかったぁー・・・」 
 ・・・・・・・それならちゃんとそういう顔をして下さい!

 19:00(2:00) ホテルで夕食
 中身がとろとろのコロッケと牛肉とえんどう豆。
 牛肉はベルギー料理でも有名なビールでソースを作った一品。
 もちろんアルコールはとんでます。 
 そしてプリン!このプリンがまた甘くて濃い、しっかりした歯ざわり!
 
 20:30(4:30) 自由時間
 どうもベルギーの治安は良いらしい。とは言え、さすがに一人で出歩くことは出来
 ないので、各自部屋で荷解きをしたりくつろいだりしました。


 写真はこちら→


(フランクフルト空港)





 ベルギーのマルシュ・アン・ファメン
 ヌに到着。



 小さい街ながらも、レストラン・電気
 屋スーパー等必要なものはそろっ
 ていて住み良い街でした。











 8/3  

 8:00(15:00) ホテルで朝食
 ベルギー国立演劇協会の会長さんが挨拶に来てくれました。
 例のモナコでSAKURA前戦を観て、今回招待してくれた方です。

 9:30(16:30) ホール到着・仕込み開始

 今回のホールはMaison de la culture です。
 
 ホールについて早速仕込み!と思いきや、ベルギーの舞台監督や照明・音響の 
 技術スタッフの姿がない。あれ?とりあえず今出来ることをやることに・・・。

 13:00(20:00) ホールでランチ

 14:00(21:00) 仕込み
 お互い母国語ではない英語でのやり取りだったので翻訳にミスが発生。
 なんと大会側にステージマネージャー(舞台監督)が居なかった・・・。
 とりあえずホールにある木材や道具は自由に使って良いと言われたので、舞台監
 督の池田を中心に、自分達でセットを作っちゃいました。
  
 今回の通訳はフランス語を英語に、という通訳だったので、劇団内でそれなりに英語
 がわかる伊緒里と大塚、オランダに住んでいたことのある石橋,それと補助に平井が
 英語から日本語へと通訳してくれました。お疲れ様です。

 18:00(1:00) 一応、舞台が形を成したところでホールを発つ。

 19:00(2:00) ホテルで夕食
 パイのホワイトソース(?)がけ・ 牛肉のたたき?しかも生!そしてアイス。
 美味しいんだけど、とにかく量が多い。2人分くらいありそうな量。
 しかし日本人の哀しい性が・・・。
 「残してはイケナイ」ということで、皆必死で腹に詰め込む。
 いえいえ、本当に美味しかったんですけど、とにかく量が・・・。
 
 20:30(4:30) 自由時間・就寝

 
写真はこちら→


(アルファホテル)




 仕込みです。
 仕込みとは、本番をする為の舞台
 をセットすることです。



 海外公演では大概そのホールの
 スタッフがセットを作ってくれるので
 すが・・・




 8/4  

 8:00(15:00) ホテルで朝食 相変わらずおいしい朝食
 コーヒーと紅茶が美味い!
 
 10:00(17:00) ホールで仕込み(最終調整)          
 
 12:30(19:30) ホールで昼食
 
 13:45(20:45) ホールで個人リハーサル

 18:00(1:00) スタンバイ 楽屋に入る
 
 19:00(2:00) 開幕式
 の予定が、何故か人が入ってこず、開幕式も始まらない。
 
 19:30(2:30) 公演開始予定時間
 の筈が、まだようやく人が入ってくる程度。
 

 20:00(3:00) 開幕式開始
 ヨーロッパの人たちは皆、話しを聞きながら笑ったりしているので、何か楽しい
 話しをしているらしい。フランス語なのでサッパリです。


 
20:30(3:30)
紫雲の涯て-ベルギー版- 本番
ホール Maison de la colture
 


 キャパ420人の動員440人ぐらい。立ち見ありです。
 やはりオープニングなのでお客さんも多い!ありがとうございました。
 
 22:00(5:00) 公演終了
 私達の後に、ロシアの合唱団の公演がありました。
 ほとんどが女の子で、とってもきれいな歌声と容姿に劇団員の男はメロメロ。
 伊緒里曰く「やっぱりみんな巧いねえ。うちの劇団じゃ歌を披露しようなんて考えら
 れないもんね。特にウメ」だそうです。確かに。
 
 さて、この後、予定では記念品授与がステージにてあるハズだったのですが
  
 
石橋「記念品の授与は何時からですか?早く衣装を脱ぎたいんですが・・・」
 通訳(ヴァージニーさん)「さぁ?私は良く知りませんけど?」
 劇団員「・・・・・・・・」
 石橋「・・・・・・・・」
 劇団員「・・・・・・・」

 石橋「じゃあ誰が知ってるんだーー!!(絶叫)」 
 (注:英語での会話です)
 なんていう事件も発生。
 更にこの後、大会の人に聞いてくると言って去って行ったヴァージニーは、戻ってきて 
 
 ヴァージニー「本当に素晴らしかったわ!ダンスも良かったしアクションも!皆喜んで
 たわよ~~~~」
 (ひとしきり感想を言ってくれました。)
 ヴァージニー「じゃあ、皆本当にお疲れ様。また明日ね」(笑顔)
 劇団員達「はーい。さよならー・・・・・?」(笑顔)
 石橋「ちょ、ちょっと待って!記念品の授与については・・?」
 ヴァージニー「・・・あら!忘れてた!ちょっと聞いてくるわね」

 

 なんていうボケもかましてくれました。
 
 結局、記念品はヴァージニーが、劇団員が食事をしているところに持ってきてくれて
 授与式をしてくれました。
 
 今回の通訳さんはこんな感じでとっても癒し系でした。

 
 1:00(8:00) 就寝

 
写真はこちら→


(Maison de la culture)





 




 開幕・本番

 開幕式前、
 色々な人が何も気にせず舞台と客
 席を区切る幕をめくって奥に入って
 行ったりする。
 そっちは劇団員がスタンバイしてる
 んだけど・・・・
 ぐらいに軽く考えていたら、それ以
 上の事件発生!

 




 
なんと字幕の為のプロジェクターの
 コードがどこかではずれてしまった
 様で、字幕が出ない!!
 誰かが足を引っ掛けたか!? 
 慌てて原因を調べて、電源を供給。
 何とかアンドレ登場の辺りから字幕
 を出せました。(T△T)
 字幕を出す平井は泣きそうになって
 ました。












 





 8/5  

 

 8:00(15:00) ホテルで朝食
  
10:00(17:00) ディスカッション
 CIFTA(という名前の演劇協会)の会長(イタリア人)のおじさんがSAKURA前戦の事をかなり気に入ってくれたらしく、この後ずっと、本当によくしてくれました。

ディスカッションは、もともと三十分の予定だったのですが一時間あり、その全てがSAKURA前戦の話題でした。
とは言え、日本語→英語→フランス後→英語→日本語なので、なかなかうまく伝わりません。

それでも、「セリフの無いところでも気持ちが伝わってきた」
「日本の文化や伝統を世界に伝えている。SAKURA前戦は大切な仕事をやっている」
等、大絶賛でした!

モナコの演劇祭に出場したことも何度も話題となり、どうもモナコの演劇祭は自分達が考えていた以上に凄い演劇祭だったらしいということに気づきました。 
10:00(17:00) 自由時間

残った人たちは衣装を洗濯しに街のコインランドリーへ。
 
誰もフランス語の辞書を持っていってなかったので、洗剤もどれを買って良いのかわからない、ボタンもどれを押して良いか判らないと言う状態に。
しかしそこは長年の一人暮らしの経験から手探りで・・・。










 

 12:30(19:30) 食堂でみんなと一緒に昼食
 食堂での挨拶は「ボナペティ(召し上がれ)」でした。
 かっこいい。 
  
 15:00(22:00) 観劇
 フランスのチーム  Théàtre des I’Ecluseの公演を観る
 
 17:00(24:00) 自由時間
 この間にホテルの近くにあったケーキ屋に皆で行きました。
 ケーキ好きの池田は毎日通いつめ、ここのおばちゃんと一番仲良くなったそうです。
 
 20:00(3:00) 観劇
 イタリアのチーム Compagnia Teatrale Specchio Rovescioの公演を観る

 12:00(7:00) 就寝

 
写真はこちら→


(ホテルの近くのケーキ屋さん)








 本番も終わり、ようやく時間と心に
 ゆとりが出来
たので、
 念願のマルシュ散策。
















 8/6   

 7:00(14:00) 照明の荒巻さん帰国
 用事があるので先に帰ることになった荒巻さん。
 ベルギーを抜けドイツのフランクフルトまで乗り継ぎ時間10分とかもある過酷な一人旅
 に旅立っていきます。皆でお見送りをしました。無事に日本に帰れるだろうか・・・と池田 はかなり心配していました。

 8:00(15:00) 朝食
 
 13:00(19:00) 昼食
 
 15:00(22:00) 観劇
 スイスのチーム Théàtre des Bienneの公演を観る
 19:00(24:00) 夕食

 20:00(3:00) 観劇
 モナコのチーム Sutadio de Monacoの公演を観る
 モナコで会ったセラリオさん率いる劇団です。
 
 22:00(5:00) アニメーション 
 ロシアによるアニメーション。すっごく楽しい!
 ロシアを中心に歌って踊ってお祭り騒ぎ!
 
 他国のアニメーションを見て池田はつぶやいた「街頭PR(4分程度)ちょっと短すぎる
 かも・・・早急に対策を練ろう」といって伊緒里と話し合っていました。

 1:00(8:00) 就寝 


 
写真はこちら→

(マルシュの教会)


 アニメーションとは
 皆で盛り上がって楽しもうという
 モノ。
 毎日各国がその盛り上げ役をす
 る。
 大体、歌ったり踊ったりが主でした
 




 8/7      

 9:50(16:50) ホテル出発、駅に向かう 今日は観光!

 10:35(17:35) マルシュ・アン・ファメンヌ駅から電車でリエージュ

 事前にベルギーについて色々調べて、行きたいところをピックアップ。
 まずは「ベルギーを知りたいならリエージュに行け」ということでリエージュ観光です。

 【旧宮殿】     (現在は裁判所)
 【ペロンの噴水】 (これが有名な噴水かぁ・・・) 
 【ビューラン山】  (リエージュが一望!)
 【街で昼食】    (町の雰囲気がヨーロッパ!当たり前ですけど・・・。)
 【ショッピング】  (お土産買うぞ)
 
 18:15(1:15) リエージュを満喫してマルシュ・アン・ファメンヌへ帰る

 19:30(2:30) 夕飯
 
 22:00(5:00) アニメーション
 モナコによるアニメーション 
 
 1:00(8:00) 就寝

 
写真はこちら→

(リエージュで最も有名な観光地の裁判所)

 リエージュはベルギーの中で一番
 最初に産業革命が起こった街で、
 歴史ある建物や街並みが今もなお
 残っている。
 日本でいうなら奈良や京都のような
 感じの街。




 8/8   

 8:00 (15:00) 朝食
 
 13:00(20:00) 昼食
  
 15:00(22:00) 観劇
 ウクライナのチーム Flécheの公演を観る

 19:00(2:00) 夕飯
 
 20:00(3:00)アニメーションのリハーサル
 
 
22:00(5:00) アニメーション  
 
用意していた街頭PRをしました

 一回目をやった後、10分休憩の予定だったのですが「アンコール」の大合唱が始まり
 お応えしてそのまま二回目を始め、更に二回目が終わった後も「アンコール」が
 始まったのでそのままぶっ続けで三回やってしまいました!
 
 観に来てくれた人たちとひとしきり写真をとったりお話ししたりした後は
スペインの
 人たちに舞台をお願いしました。

 スペインのアニメーションは初日だったので、私達は今回初めてみる事が出来まし
 た。皆が踊っているのはフラメンコです!
 スペインの人たちは誰でも踊れるのか、皆で踊っています。
 劇団員達も仲間に入ろうとしているのですが・・・・・・
 残念ながら阿波踊りモドキになってしまっていました。THE日本人!

 その後、「日本の人たちにステージの上で何か歌って欲しい」と言われたので
 「君を乗せて(天空の城ラピュタ)」・「キューティーハニー」・「ルパン三世(アンド
 レ登場)」・「ハローアゲイン」を伊緒里が歌いました。
 ラピュタを歌ってる最中は会場中がしんみり空気に・・・歌いおわったら拍手と掛け声
 の嵐やはりここでも人気・・・うらやましい。この日はこれを最後にホテルに帰りました。
 
 2:30(8:30) 就寝

 
写真はこちら→


(ホテル正面の家。出窓の中は書庫のよう)



 アニメーション

 大会の人に韓国でやったPRの映
 像を見てもらい、話し合った結果
 一回やって10分休憩、また一回
 やって10分休み、最後に一回や
 ってその後はスペインの人たちに
 司会役を替わってもらえる事にな
 りました。











 8/9   

 8:00(15:00) ホテルで朝食 本当に相変わらずおいしい。
 
 10:30(17:30) マルシュの街を散策 

 13:00(20:00) 昼食
 
 14:00(21:00) バスでHAN-SUR-RESSEへ出発 
 約30分で到着

 アンの洞窟(鍾乳洞)を見学
 洞窟内は写真撮影禁止でした(当たり前ですけど残念・・・)
 
 
 牧場に居る馬の中には他とは明らかに違う、黒い大きな馬が居ました。
 まるで黒王(北斗のケンに登場するラオウの愛馬)のような・・・。

 群がり、写真を撮りまくる劇団員達。
 しかし、林順二が近づくと、今までおとなしかった黒王は後ろ足を上げ、首をガッと持
 ち上げました!
 それでも恐る恐る写真をとる林。
 撮影後、林がお礼をし頭を下げると「まぁ良かろう」とでも言うように足と首を下ろしまし
 た。

 さすがは黒王。
 半端な奴は近づくことさえ許されません。
 
 17:30(24:30) マルシュ・アン・ファメンヌに向け出発
 
 19:00(2:00) 夕飯 

 20:00(3:00) 観劇
 ベルギーのチーム Les 
K'pagnons del Sinneの公演を観る
 
 22:00(5:00) アニメーション 

 イタリアによるアニメーションです。
 誰がお姫様を口説けるか?とか一番のマッチョなナイスガイは誰だ?とか
 ゲームのような事を色々用意してくれていました。
 
 その中で「モナリザ美人を探せ」のようなゲームに伊緒里が出ることになった途端
 会場中から「YUKO!YUKO!」の優子コールが!!
 
 伊緒里人気はベルギーでも健在でした!

 1:00(8:00) 就寝

 
写真はこちら→

(黒王)



 アンの洞窟見学
 アンの洞窟はHAN-SUR-RESSE
 (ハン・シュール・レス)というレス川
 の流れている村にあります。
   



 HAN-SUR-RESSEはレス・ロム国
 立公園の中にある村で、人も住ん
 でいるし広々とした牧場では馬が
 飼育されています。









 

 8/10   

 
8:00(15:00) 朝食
 
 11:15(18:15) 街散策
 
 13:30(20:30) 昼食

 14:30(21:30) バスでDURBUYへ出発
  約30分で到着
  デュルビュイ観光

 童話に出てきそうな小さなお城や、アルベールという人が一生を掛けて作った世界一
 大きな(木を剪定して整えた)庭園”TOPIAIRES”(トピエ公園)があります。
 この剪定技術はかなりなもので、写真を見た人はきっと驚くと思います! 



 17:40(24:40) マルシュ・アン・ファメンヌに向け出発

 19:00(2:00) 夕食
 
 20:00(3:00) 観劇
 ベルギーのチーム L'Auroreの公演を観る

 22:00(5:00) アニメーション
 ウクライナのアニメーション
 皆で踊ったり歌ったりしました。
 
 この時、イタリアから来ていたCITF(演劇協会)の代表さんが伊緒里を誘い、観客の
 前でダンスを踊りだしました。

 普段なら倣って踊りだすお客さんたちは、この時だけは誰一人前に出ようともせず
 踊る二人の写真を撮っていました。

  
 次の曲ではなんと池田が横にいたベルギーの女性に誘われ、慣れないダンスと格
 闘していました。

 男性パートはリードしないといけないから大変です。 
 しかし、珍しいもん見ちゃった。

 
1:00(8:00) 就寝
 
 
写真はこちら→

(デュルビュイのお城)



 デュルビュイ観光

  世界一小さな街と認定されている
 デュルビュイ市。

 
 実は埼玉県の羽生市が文化財を
 守る為の支援金を送っているらしく
 町の中心にある橋には日本の旗が
 はためいています。












 8/11・12    
 6:50(13:50) ホテルからバスに乗り、マルシュ・アン・ファメンヌ出発
 ホテルの人やベルギー国立演劇協会の会長さんがお見送りをしてくれました。

 12:30(19:30) フランクフルト空港到着
 イギリスでテロがあったらしく空港内が厳戒態勢になってるところにフランクフルトでも
 不審物がみつかり空港内が1時間ほど騒然。
 無事に飛行機に乗ることができましたが、乗れなかったことを考えるとぞっとします。
 テロはやめて・・・。

 14:40(21:40) フランクフルト空港出発

 7:00(8:00)上海到着
 買い物をする間もなく乗り継ぎ。
 
 9:40(10:40)上海出発 

 12:00 福岡空港到着
 
 今回も、すばらしい経験が積めたことを心から感謝します!


 
写真はこちら→










HP班・スケジュール担当「平井」でした



(帰りの飛行機から撮った朝日)

 ベルギー→フランクフルト→上海
 →福岡